12月10日(水)、中3学年ではキャリア教育プログラムの一環として、立教大学の在学生12人による「立教大学生による講演会」を行いました。
2025年度中3学年では、2年次に職業適性検査、企業訪問、卒業生による講演を実施し、年間を通して自身の将来について考える機会を設けてきました。
高校進学を間近に控えた3年次となり、より具体的に進路について考え、今後の学校生活をすごすモチベーションアップにもつなげられるよう、立教大学生12人による講話と大学生も交えた振り返りを実施しました。
高校進学を間近に控えた3年次となり、より具体的に進路について考え、今後の学校生活をすごすモチベーションアップにもつなげられるよう、立教大学生12人による講話と大学生も交えた振り返りを実施しました。
大学生にお話しいただいたのは、
・大学でどんなことを学んでいるのか
・サークルやアルバイトなどの学生生活について
・中高時代の目標や夢など、どんな学校生活を送っていたのか?
・なぜ、現在の進路(学部学科)を選択したのか
・将来の目標、夢、それを実現するために取り込んでいること
・中学生として何を準備しておけばよいのかなど、中学3年生へのメッセージ
など。
クラスを2グループにわけ、2人の大学生から各20分間、話しを聞きました。
・大学でどんなことを学んでいるのか
・サークルやアルバイトなどの学生生活について
・中高時代の目標や夢など、どんな学校生活を送っていたのか?
・なぜ、現在の進路(学部学科)を選択したのか
・将来の目標、夢、それを実現するために取り込んでいること
・中学生として何を準備しておけばよいのかなど、中学3年生へのメッセージ
など。
クラスを2グループにわけ、2人の大学生から各20分間、話しを聞きました。
大学生たちは、写真や図を用いたわかりやすい資料を見せながら、時には質問を投げかけながら話してくださり、生徒たちも終始興味深く聞いていました。
その後設けられた20分間の振り返りでは、勉強への取り組みや部活動についてなど、よりリアルな話を聞こうと生徒からたくさんの質問が寄せられました。
その後設けられた20分間の振り返りでは、勉強への取り組みや部活動についてなど、よりリアルな話を聞こうと生徒からたくさんの質問が寄せられました。
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